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高校のとき、駅前で制服でタバコを吸っていたら、父親くらいの男が寄ってきて、
「高校生のくせにタバコなんか吸うんじゃない」と説教してきた。うざいのでシカト
してたら、「人は些細なことから道を踏み外していくんだぞ」と言う。今とは違い、
当時、人前で、しかも制服でタバコを吸ってる奴はほとんどいなくて、実際、俺も
ちょっと道を外し掛けていた。

「うるせーな、ほっとけよ」と言うと、とつぜん、その男が俺のタバコを取り上げて
自分で吸い始めた。「何すんだよ」と言おうとしたら、「そうか。お袋さんも元気か」
などと陽気に話始めた。その直後、俺の死角だった路地からパトロール中の
警官が2人出てきた。

「ここは禁煙ですよ」と注意されると、その男は、「あ、すみません」と言って
タバコを捨て、踏み消した。「こんなところに捨てないでください」とまた叱られると、
ポケットからティッシュを出して、吸い殻を包み、「じゃあ、またな」と俺に言って
どこかへ行ってしまった。去ってゆく背中が咳き込んでいた。普段はタバコなんて
吸わない男なんだろう。

それからも別に素行や生活に変わりはなかったが、道は踏み外さずに、何とか
社会人になれた。

人の親になった今、あのときのことをたまに思い出すと、何だかちょっと切なくなる。

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おせっかいな男 - コピペ運動会 (via joodle)

(元記事: gkojax (fatherionから))

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"壊れてから直そうとしないで下さい。
もう直りませんから。
普段からメンテナンスすることが大事なんです。
恋人と破局寸前までいってから、謝っても遅いです。
反省しても遅いです。
泣きついても意味がありません。
部下が鬱になってから、不満を聞いても遅いです。
改善案を出しても遅いです。
心配しても意味がありません。
日々良い関係を維持すること以上に大切なことはありません。
壊れたものは直らないんで。"

壊れてから直そうとする人達へ (via beglog)

(oxygen8から)

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"「先祖の怨念なんかありませんよ。あなた子供が可愛いでしょう?仏壇買わないからって子孫を恨んで呪う様なヤツはご先祖様なんかじゃありません。出てきたら私が丸太でぶん殴ってやります」と禅宗のエライ坊さんが言ってた。私はかなり同感である。"

Twitter / @Simon_Sin (via gleamy)

(元記事: 46187 (quote-over100notes-jpから))

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"チキンナゲットの新しい名称は
「危険ナゲット」に決定しました"

チキンナゲット マック・ファミマ 販売中止:お料理速報 (via dokuroou)

(kikuzuから)

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"大音量で音楽鳴らして走っている車からいい曲を聴いたことがないように、声がデカいやつの意見にはロクな意見がない。真実は常につぶやかれるものだ。"

Twitter / masayoshi hashimoto (via rpm99) (via quote-over100notes-jp) (via wood-stock-jump) (via yawarakaatama) (via f-sugar) (via y-haruka) (via mesotabi) (via motovene) (via nashi-kyo) (via daizydaizy) (via nashi-kyo) (via zaki123) (via megane4141) (via 85kg) (via t-isawa) (via magurohd) (via sierra7) (via 46187) (via atm09td) (via kitiei) (via darylfranz) (via ase-hujiko) (via yellowblog)

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"ちなみに小学3年生の娘のクラスでは、「やられたらやりかえす。恩返しだ!」と言って親切にしあうのが流行ってるらしい。"

すごいいい事じゃないかwそんなボケでも優しくするのはいいと思うよ。

大森望 Ohmori Nozomiさん。

(via kikuzu)

(toutiku-m44から)

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hizayamasan:

ハノイ:中国製の「魔法の添加物」150キロを押収
ハノイ市警察はこのほど、同市タインスアン区グイニューコントゥム通り107番地にある食品卸業者ドンヤンノンサ社(DongYangNongSa)の立ち入り検査を実施し、中国で製造されたという正体不明の添加物150キロを押収した。
警察の事情聴取に対し同社の責任者は、賞味期限や製造日などが記載されていないビニール袋に詰められたこれらの添加物を中国から調達し、飲食店などに販売するつもりだったと述べた。
この「魔法の添加物」に豚肉などを漬けると、色や臭い、肉質まで牛肉そっくりに変えることができ、また長時間加熱しても肉の柔らかさを保つことができるが、発がん性があるとされている。
なお、今回の検査で、同社は他にも食品安全衛生の認可を受けていない製品を扱っていたことが明らかになった。警察は消費者に、製造元や賞味期限が不明なものは使用しないよう注意を呼びかけている。
http://www.viet-jo.com/news/social/140711021619.html
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-15391.html

 豚肉を牛肉に変える中国製の「魔法の添加物」150キロを押収 ベトナム

hizayamasan:

ハノイ:中国製の「魔法の添加物」150キロを押収

ハノイ市警察はこのほど、同市タインスアン区グイニューコントゥム通り107番地にある食品卸業者ドンヤンノンサ社(DongYangNongSa)の立ち入り検査を実施し、中国で製造されたという正体不明の添加物150キロを押収した。

警察の事情聴取に対し同社の責任者は、賞味期限や製造日などが記載されていないビニール袋に詰められたこれらの添加物を中国から調達し、飲食店などに販売するつもりだったと述べた。

この「魔法の添加物」に豚肉などを漬けると、色や臭い、肉質まで牛肉そっくりに変えることができ、また長時間加熱しても肉の柔らかさを保つことができるが、発がん性があるとされている。

なお、今回の検査で、同社は他にも食品安全衛生の認可を受けていない製品を扱っていたことが明らかになった。警察は消費者に、製造元や賞味期限が不明なものは使用しないよう注意を呼びかけている。

http://www.viet-jo.com/news/social/140711021619.html

http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-15391.html


豚肉を牛肉に変える中国製の「魔法の添加物」150キロを押収 ベトナム

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chikuri:

ねずさんの ひとりごと 国家的日本文化復活運動を望む
上にあるのは、今年の「しあわせ」がテーマの今年の新聞広告クリエーティブコンテストで最優秀賞をとった作品なのだそうです。 実にとんでもないものが評価されたものです。とても悲しく思います。
なぜならこのポスターは、日本の伝統文化を否定しているだけでなく、勧善懲悪という人類普遍の正義さえも否定し、なんと「犯罪者が安心して犯罪ができるように、警察を退治しましょう」といってい広告だからです。 これを見て、「素晴らしい!桃太郎はやっぱり悪だ」と思うなら、その人はすでに世界の標準的であたりまえの常識を見失っています。
桃太郎が退治した鬼たちは、村人たちを襲い、外道の限りをつくしていたのです。 外道というのは、人の道に外れた行いです。 だから桃太郎が立ち上がって退治したのです。
その桃太郎を、まるでイジメの加害者扱いする。それは本末転倒です。 しかも新聞広告のコンテストで最優秀の評価とは、世界の恥さらしもいいところです。 こういうものを、クリエイティブと思う人は、すでに常識を失っています。道に外れているのです。 つまり同じ、外道の仲間だということです。
こういうのを「クリエイティブ」とはいいません。「コリエイティブ」です。

chikuri:

ねずさんの ひとりごと 国家的日本文化復活運動を望む

上にあるのは、今年の「しあわせ」がテーマの今年の新聞広告クリエーティブコンテストで最優秀賞をとった作品なのだそうです。
実にとんでもないものが評価されたものです。とても悲しく思います。

なぜならこのポスターは、日本の伝統文化を否定しているだけでなく、勧善懲悪という人類普遍の正義さえも否定し、なんと「犯罪者が安心して犯罪ができるように、警察を退治しましょう」といってい広告だからです。
これを見て、「素晴らしい!桃太郎はやっぱり悪だ」と思うなら、その人はすでに世界の標準的であたりまえの常識を見失っています。

桃太郎が退治した鬼たちは、村人たちを襲い、外道の限りをつくしていたのです。
外道というのは、人の道に外れた行いです。
だから桃太郎が立ち上がって退治したのです。

その桃太郎を、まるでイジメの加害者扱いする。それは本末転倒です。
しかも新聞広告のコンテストで最優秀の評価とは、世界の恥さらしもいいところです。
こういうものを、クリエイティブと思う人は、すでに常識を失っています。道に外れているのです。
つまり同じ、外道の仲間だということです。

こういうのを「クリエイティブ」とはいいません。「コリエイティブ」です。

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今朝、電車の中吊り広告を見ていたら、「中山美穂は子供を捨てた!」みたいな見出しが出ていました。

私は、この中山美穂さんの離婚の件、別の意味で気になっています。

そう、「ハーグ条約」がらみで気になっているのです。

中山美穂さんは、ご主人と10歳の子供と一緒にパリに住んでいたそうですが、そのご主人と離婚をし、

現在日本人(のマスコミ)から「子供をパリに置いてきた」「子供の親権を父親がとった」イコール「中山美穂は子供を捨てた」と言われているのですね。

しかし、日本が今年の4月に「ハーグ条約」に加盟したことを考えると、そのような解釈(←子供を外国に置いていくなんて酷い母親、親権を父親に渡すなんて酷い母親、という発想)をしていたのでは、法律(ハーグ条約)と「人々の感じ方」の間にかなりのギャップがあるのですね。中山美穂さんがちょっと気の毒な気もします。

というのは、「ハーグ条約」では、親の離婚後も、子供が「元々住んでいた国」で暮らし続けるのが子供にとってベストという考え方に立っています。「母親と一緒に日本に帰るのがベスト」という考えには立っていないのです。

今回のケースも、もしも中山美穂さんの元ご主人が「子供を日本に連れて行くこと」に反対しているとしたら、彼女はそう簡単に子供を日本に連れて帰れないんですよ。冒頭の通り、ハーグ条約の基本となる考え方は「子供は元々いた国(←今回のケースだと、それはフランス)で暮らすことが最適」というものなので。

残念だな、と思うのは、今回の「中山美穂の離婚」の件は、こういった条約(ハーグ条約)を簡単に説明する良い機会なのに、マスコミは「ハーグ条約」に触れていないこと。

そう、ハーグ条約は何も「国際結婚カップル」にだけ適用される条約ではないのです。「日本人同士の夫婦」にも適用されます。

「日本人同士の夫婦」が海外に住んで、子供が海外で育ち、その後、親が「離婚」となった場合も、「ハーグ条約」が適用されるわけですから、従来の「離婚したら子供と一緒に日本に帰る」という発想を他人に強要するのはやめたほうが良いと思います。

そして同時に思うことは、「外国で暮らすこと」や「世の中が国際化すること」は素晴らしいことだけれど、

その際に生じる問題などについても、

マスコミ等にもっと取り上げてほしいな、ということ。「中山美穂は子供を捨てた」と報道するだけ、っていうのはちょっと違うんじゃないかなあ。。。

せっかくだから、ミーハーなネタを元に、こういう「ハーグ条約」の事も解説したら、知識も広くひろまるし、分かりやすいんだけどなあ、、、なんて思います。

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中山美穂が「子供を捨てた」と言われている件 | コラム一覧 | ハーフを考えよう (via yukiminagawa)

(mimosaから)

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アフリカが受け取った5000万ドルは軍事クーデターや内戦の資金となり、特にジンバブエは受け取った援助15億ドルのうち13億ドルを武器弾薬に使ってしまったという。

80年代のエチオピアに飢餓をもたらしたのも内戦で、外国から受け取った18億ドルの援助のうち16億ドルが武器へと変わった。
その中にはチャリティーコンサート「ライブエイド(LIVE AID)」からの寄付金も含まれている。

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痛いテレビ : 困っている人たちを助けているという錯覚 (via adamas2) (via yaruo, b-bender-tele) (via quote-over100notes-jp) (via asagaonosakukisetu) (via dutzche) (via xlheads) (via andi-b) (via yellowblog) (via umamoon)

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