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パソコンを覚えさせる有効なテクニックはないのだろうか。

「男性にはエロサイトが手段の一つになります。動画を見たいがためにキーボードやマウス操作はもちろん、ウイルス対策が必須なのでインストールや対策の知恵も身につきます。手伝ってほしくても目的が目的なので、自力でなんとかするしかないですから(笑)。IDやパスワードで文字入力も必要になりますが、煩悩パワーでパソコンへの苦手意識をも乗り越えられるかもしれません」

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PCが苦手なアラフォー世代社会人の共通点 | 日刊SPA! (via 719043)

煩悩パワーw

(元記事: otsune (719043から))

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「働くお母さんたちは、出かける前に8秒間抱きしめてあげなさい」

by井深大(ソニーの創業者)

抱きしめてあげるだけも愛は伝わります。忙しいといわずに8秒間だけ時間を取ってあげてください。

「母の前で平気にするいたずらは、信頼感のあらわれ」

著書『子育てにとても大切な27のヒント—クレヨンしんちゃん親子学』より

子どもがいたずらできるのは、親を信頼している証拠です。クレヨンしんちゃんの野原しんのすけも母・みさえの前で平気でいたずらをします。これは母親を信頼している証拠なのですね。

「究極の育児は、夫婦が仲良くしていること」

映画『うまれる』より

子供の事ばかり考えて、夫の事を後回しにしていませんか?子供は夫婦の関係を敏感に感じ取ります。夫と仲良くなることを忘れずに!

「子育ては塩加減、砂糖加減に味加減、 手綱加減に、手加減、湯加減です。 大変です。」

by美輪明宏

子育ては本当に大変。頑張りすぎると逆効果なことも。たまには手を抜いていいのです。リラックスしてください。

「子育てはつらいのと楽しいのどっちも、という、択一ではない状況に慣れてきた」

by古賀及子

子育てを『楽しまないといけない』と自分を追い込んでいませんか?子育ては『楽しい』ことも『つらい』ことも両方あります。どっちも正しいんです。どちらも受け入れる自分を作りましょう。

「赤ん坊は母親の目を見ているだけではなく、 自分を見ている母親の目を見ている」

byドナルド・ウィニコット(イギリスの小児科医、精神科医、精神分析家)

あなたは子供をどのような目で見ていますか?あなたが子供に感じていることを子供は敏感に感じ取ります。あふれんばかりの愛情をもって子供を見てください。

「子供たちのことで、何かを直してやろうとするときにはいつでも、それはむしろわれわれのほうで改めるべきことではないかと、まず注意深く考えてみるべきである。」

by ユング(スイス:精神医学者・心理学者)

子供は親を映す鏡です。子供の悪い部分は親の影響を受けている事が多いです。子供を注意するまえに、まずは、自分を見直してみてください!

「親にとって、子供はいつまでも子供である。たとえ、子供が白髪になっても。」

by ジャネット・リー

子供はかけがえのない存在です。いつまでたっても子供は子供。ずっと愛しい存在ですよね。

「子供を利口に育てたいと思ったら、利口であると言い続けなさい。否定的なことを言ってはいけません。」

by ジョセフ・マーフィー(20c米:教育家・牧師)

子供のセルフイメージを壊さないでください。「自分はバカだ」と思いこんだ子供は本当にバカになってしまいます。逆はおわかりですよね?

「子どもより大切な存在ってあるかしら?」

byオードリー・ヘプバーン

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母親へ送る『子育て10の名言』が心に刺さると話題に | BuZZNews(バズニュース) 世界の話題をあなたに! (via edieelee)

(ipponme-maeから)

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6年後の今日は東京五輪開会日。会期は2020年7月24日から8月9日―よりによって猛暑のピークではないか。誰がこんな日程決めたんだ!!!?

…と思ったらIOCだった。入札前から7月15日~8月31日でフィックスらしい。理由は、欧米のプロスポーツリーグがオフシーズンの夏場がTV放映権はよく売れるから。ポテチ食べながらTV観る視聴者の娯楽のために世界のトップアスリート殺す気かいな。

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Long Tail World: 東京五輪暑い絶対ムリ:Tokyo Olympic + Heat Wave = Nobody’s Happy (via do-nothing)

(k32ruから)

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いったいいつからこんなにも、自己責任至上主義が、蔓延するようになったのだろうか。

「日本は、精神障害者に対する社会の認識を変える必要がある」ーーー。

こんなちっとも喜ばしくない指摘を、OECDから受けた。

先進国34カ国が加盟する経済協力開発機構 (OECD)が、各国の精神医療に関する報告書をまとめたところ、日本の精神科病床数は、OECD平均の68床の4倍の269床もあり、突出していることが明らかになった。その根底にあるのが、精神障害者への理解不足だ。

「和」を重んじ、「親切」と評される日本で、

「精神障害者への偏見が、患者の地域生活を支える人的資源や住居の不足につながり、病院での生活を余儀なくさせている」

と厳しく指摘されたのである。

また、報告書では年間の自殺率についても触れられ、日本の自殺率はOECD平均の10万人あたり12.4人の、倍近い20.9人で、「要注意に値する数値」だと警告された。

日本では、「自殺者が3万人を切った」などと平然と報道されているが、まだまだ異常な状態が続いているのだ。

今から2年程前、「大企業の8割に『メンタル不調』の従業員 理由の過半数は『本人の性格』」という結果が報じられたことがある(平成23年労働災害防止対策等重点調査)。

メンタルヘルス不調者が増えている背景を踏まえ、その理由を聞いたところ(複数回答)、「本人の性格の問題」という回答が64%と6割を超え、「家庭の問題」(35.2%)、「上司・部下のコミュニケーション不足」(30.6%)などを大きく引き離して最も多かったのである。

それまではもっぱら、「コミュニケーション不足」とか、「仕事量の増加」といった理由が上位を占めていたのに、いつの間に、「本人の性格」などという、自己責任とも取れる回答がトップになってしまったのだ。

「だって、厳しい状況にあるのはみんな同じだし~」

そんな思いがあるのだろうか。

あるいは、

「コミュニケーションの問題とか、仕事の負荷を減らすとか、いろいろと取り組んできたけど、ダメな人はダメなんだよ~」

そんな思いもあるのかもしれない。

いずれにしても、メンタル不調になった原因を、「本人の性格の問題」と、堂々と回答する人が6割強も存在しているという現実は、「ウツになるのは、自己責任」と考える人が増えていることを意味するのではないか。

少々大袈裟な解釈かもしれない。

でも、誰だって、ウツになる可能性があるのに。誰だって、いつ、なんどき、どうにもならない状況になるかもしれないのに。

「性格の問題」と6割以上が回答するという事実は、

「ウツになるのって、結局は個人の問題でしょ?」

そう言っているのと変わらないのではないだろうか。

誰でも必死に働いてれば1回や2回は心の病になりかけたことがあるはずだ。

だって、メンタル不全に陥るのは「性格の問題」だけでもなければ、「個人の努力不足」によるものでもない。その多くは、その個人が置かれた環境に大きく左右される。

少なくとも私にはある。毎晩、夜になると蕁麻疹に襲われ、パソコンに向かう度にめまいがした……。自分でも気が付かないうちに、相当のストレスがかかっていたときがあったのである。

当時を思い返すと、「ああ、ウツの一歩手前だったのかも」と思っている。

だが運よくメンタル不全にはならなかった。

『キミは十分に頑張ってるよ。自分に自信を持ちなさい』と、ある人に言われ、ス~っと楽になったのだ。「今のままでいいんだ」――。彼の一言で、そう思えるようになり、救われたのである。

もちろん環境をどんなに変えたところで、ウツの人やメンタル不調を訴える人がゼロになることはないかもしれない。

だが、「本人の性格の問題だから」──。

そう個人の問題にしてしまった途端、すべてが放棄され、ちょっとだけ弱い人、ちょっとだけへなちょこな人、ちょっとだけ仕事がうまくできない人、ちょっとだけ人間関係を築くのが下手な人。そういった人たちは切り捨てられる。

ストレスは人生の雨だ。誰の頭の上にでも、雨は降り注ぐし、誰1人として、雨を避けて通ることはできやしない。

雨にびしょ濡れにならないためには、傘を差すしかない。だが、自分の傘ではどうすることもできないストレスの雨に降られることだってある。

そんな時に、「傘を貸してもらえませんか?」と頼める心の距離の近い人がいたらどんなに心強いだろうか。

「でも、それって依存するってことでしょ?」

そう思う人もいるかもしれない。

だが、傘を借りることは、決して、依存することではない。

「傘を貸してください」と傘を借りたら、必ず自分の手で持ち、自分の足で雨の中を歩く。もし、自分1人では重たくて傘を支えられなければ、「一緒に手を添えてもらえませんか」とお願いする。自分1人で雨道を歩く勇気が持てなければ、「すみませんが、背中を押してもらえませんか」と頼んだりする。

つまり、傘を借りるという行為は、ストレスの雨を歩ききるための“伴走者”を得ること。

どんな人でも、自分ではどうにもならない事態に遭遇することがある。そんな時に伴走してくれる人がいたらどんなに心強いことか。人間には不思議な底力があって、「どうにもならない時には、あの人の傘を借りよう」と思える人が“いる”と確信できるだけで、ギリギリまで自分の力で踏ん張ることだってできる。

精神障害者への理解不足。

高すぎる自殺率。

「性格の問題」と回答する人々。

その背後に潜む、自己責任至上主義。

いつの間にか、傘を貸すことを嫌う人が増えてきているように思えてならない。

できることなら、弱った人、雨にびしょ濡れになっている人に傘を差し出す人がいる会社や、社会であってほしいと思う。

だって、「必死に働いていれば、1回や2回はそんなこともある」のだから。

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ウツも自殺者も切り捨てる、“自己責任至上主義”の恐怖ーOECDからの警告ー(河合薫) - 個人 - Yahoo!ニュース (via sqiz)

(sqizから)

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Three German students surprise a homeless guy

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imgfave:

Posted by jessb

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Posted by jessb

(aobouzuから)

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sasaq:

© Yoko Tanji (via 猫髷勝負 | Flickr - Photo Sharing!)

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© Yoko Tanji (via 猫髷勝負 | Flickr - Photo Sharing!)

(holespolesから)

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高校のとき、駅前で制服でタバコを吸っていたら、父親くらいの男が寄ってきて、
「高校生のくせにタバコなんか吸うんじゃない」と説教してきた。うざいのでシカト
してたら、「人は些細なことから道を踏み外していくんだぞ」と言う。今とは違い、
当時、人前で、しかも制服でタバコを吸ってる奴はほとんどいなくて、実際、俺も
ちょっと道を外し掛けていた。

「うるせーな、ほっとけよ」と言うと、とつぜん、その男が俺のタバコを取り上げて
自分で吸い始めた。「何すんだよ」と言おうとしたら、「そうか。お袋さんも元気か」
などと陽気に話始めた。その直後、俺の死角だった路地からパトロール中の
警官が2人出てきた。

「ここは禁煙ですよ」と注意されると、その男は、「あ、すみません」と言って
タバコを捨て、踏み消した。「こんなところに捨てないでください」とまた叱られると、
ポケットからティッシュを出して、吸い殻を包み、「じゃあ、またな」と俺に言って
どこかへ行ってしまった。去ってゆく背中が咳き込んでいた。普段はタバコなんて
吸わない男なんだろう。

それからも別に素行や生活に変わりはなかったが、道は踏み外さずに、何とか
社会人になれた。

人の親になった今、あのときのことをたまに思い出すと、何だかちょっと切なくなる。

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おせっかいな男 - コピペ運動会 (via joodle)

(元記事: gkojax (fatherionから))

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"壊れてから直そうとしないで下さい。
もう直りませんから。
普段からメンテナンスすることが大事なんです。
恋人と破局寸前までいってから、謝っても遅いです。
反省しても遅いです。
泣きついても意味がありません。
部下が鬱になってから、不満を聞いても遅いです。
改善案を出しても遅いです。
心配しても意味がありません。
日々良い関係を維持すること以上に大切なことはありません。
壊れたものは直らないんで。"

壊れてから直そうとする人達へ (via beglog)

(oxygen8から)

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"「先祖の怨念なんかありませんよ。あなた子供が可愛いでしょう?仏壇買わないからって子孫を恨んで呪う様なヤツはご先祖様なんかじゃありません。出てきたら私が丸太でぶん殴ってやります」と禅宗のエライ坊さんが言ってた。私はかなり同感である。"

Twitter / @Simon_Sin (via gleamy)

(元記事: 46187 (quote-over100notes-jpから))

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