"赤ちゃんに冷えピタは絶対に使ってはいけない。何かの拍子にずれて口と鼻を塞いでしまう事故があったと、小児科研修中に指導医から熱く語って聞かされた。先生が言うには「冷えピタは大人が自分にやれば気持ち良いけど、熱を下げる効果はない! 子どもにやるのは危ないだけ」とのこと。"
とりあえず俺と踊ろう: 赤ちゃんに冷えピタはダメ (via otsune)
(oharicoから)
人生十人十色、怒るはコッチに置いといて喜×哀楽も十人十色、そんな中の侘・寂が日本人の心を呼び覚ます。
"赤ちゃんに冷えピタは絶対に使ってはいけない。何かの拍子にずれて口と鼻を塞いでしまう事故があったと、小児科研修中に指導医から熱く語って聞かされた。先生が言うには「冷えピタは大人が自分にやれば気持ち良いけど、熱を下げる効果はない! 子どもにやるのは危ないだけ」とのこと。"
とりあえず俺と踊ろう: 赤ちゃんに冷えピタはダメ (via otsune)
(oharicoから)
"488 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2012/02/24(金) 20:43:24.60 ID:8U19QIjD Be:
肛門「誰だっ!」
下痢「屁です」
肛門「よし通れっ」
509 名無しさん@お腹いっぱい。 [] 2012/02/26(日) 00:45:05.39 ID:BLq6Gday Be:
俺が»488を見てたとき、たまたま婆ちゃんが俺のPC画面を見て
「はて?これどっかでみたような?」って言って、急に押入れの奥を探し始めた。
しばらくして婆ちゃんが「ホレ!これだよこれ!」って見せたのは、古い新聞の切り抜きで
なんか投書欄らしきものだった。
肛門「お前は何者だ。名を名乗れ」
下痢「平吉であります!」
肛門「ご苦労。通ってよいぞ」
太平洋戦争が始まる直前に、そんなユーモアをもった投稿職人がいたのかと思うと、ちょっと涙が出てきた。"
過コピペ@2ch 俺の先祖がゲームに出ている 他 【ちょっと昔の笑えるコピペ】 (via poochin)
(otsuneから)
"今のファミレスはどこもDQN親子の巣窟となっている
まともな親子はまずファミレスなんか行かない"
結婚・恋愛ニュースぷらす : 飲食店で騒ぐ子供、注意しない親 DQN親子に他の客・店員は困ってます (via uinyan)
(出典: plasticdreams、tag-135から)
"最近はブログを毎日書くのが習慣になって仕舞った。
手紙などの手書きは益々苦手になったのにキーボードに向かうと抵抗無く書いてしまう。
無論 内容の質は別問題だが。
これまで描いた絵や写真も添付して一人で楽しめる。
あまり私的なことが書けないのが難だが若い頃のような人に言えない悩みは加齢とともに無くなってきた。
それより同じ絵や事柄が重複しないように過去のブログを見直しているとこんなこと書いたっけと、つい読みふけってしまう。
過去の記憶は書くことによって消えて行く部分の多いことも実感した。 記録したことで安心するのかな。
哀しい想い出は多く有るが、厭なことも有った筈なのに消去されていて自分の至らなかったことの後悔だけが残っている。
八十年の歳月は人間も変えていくようだ。
これからどう変化して行くのだろう。
毎日のブログがその証人になりそうな気がする。
自己中の性格だけは一貫しているようだと、これを書きながら苦笑してしまった。"
気がつけば82歳 - ブログを読み返しながら (via dontrblgme)
(itokonnyakuから)
"523 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2012/05/18(金) 01:19:27.27
俺「おかえり。楽しかった?」
嫁「○○くん(俺の名前)…」
嫁が俺を君付けで呼ぶのは起こってる時なので、若干びびる俺。
俺「ど、どうした?」
嫁「…あのね、今日飲んでてね、それぞれの旦那の話になるじゃん。
そのときね、皆旦那の愚痴ばっかでね、私が喋ると惚気みたいになっちゃいそうで
ずっと話合わせてたんだけどね、
私すごい○○君のこと好きなんだよぉ~だからキツかったよぉ~うわぁぁぁん」
「腹出てるし顔もかっこ良くないのになんでこんなに好きなんだろう~大好きだよぉ~」
と言って号泣し出した。
大分ひどい事言ってくれてるがw、普段滅多にデレない嫁だがこんなに俺を好きで居てくれてたんだな。"
楽しかった? 続・妄想的日常 (via ag107)
(tag-135から)
"
自分は普段、ツイッターを情報発信で使っていますが、ある若手外科系医師のつぶやきを読むと気の毒になります。
——————————————-
『もうだめ・・・寝不足・・・。慢性的な疲労感。休みたい。24時間の休み欲しい。』
『飲ます食わずで朝7時から・・・。朝から一分も休憩なくて今から病棟とスライド作成とかもう無理。ご飯食べたい・・・。』(午後10時)
『仮に休日もらっても何に使ってええか分からん。だって外出できる服がない。髪型ももさもさ。肌ぼろぼろ。あー。死にたい。』
『月に300時間以上働かされると 睡眠だけが癒し』
『うー・・・・今日も帰れないのか・・・・そして明日エグい手術でそのまま当直なのか・・・たしゅけて・・・・』
『ダメだ もう勘弁してくれ 救急隊もう来ないで・・・』(午前7時)
『今から2件。両方とも多摩。地獄だ・・・都内なのに今日は多摩地区の患者しか診察してないでござるの巻。多摩には住めないってことだな・・・』
『ねぇ、大学が各科の時間外受付とか救急の看板降ろすことなんてありえるの・・・?? 「〇〇大学とか・・・」「あそこは救急やめました」 』
『「あのー・・・。多摩には他に救急の施設って無いんですか?」「無いです」 』
『しかし、どちらにお住まいですか?って聞いて、分からん地名が出てくるってすごいよな・・・』
『おかしいやん。23区外の聞いたことない町からこんな都内の中心までの間に救急無いっておかしいやん 』
『日本の医療ってとっくに崩壊してるんだな・・・。東京って…こんなに大きな街なのに…どうしてこんなに救急の施設ないの? 』
——————————————-
以上、東京の救急医療現場の先生の発言より。
多摩地区には老人病院がいっぱいありますが、そこでは急性期医療を行っている病院は限られております。
今後、崩壊が真ん中に向かうベクトルは強くなる一方です。東京には医師が余っているから僻地へ再配置すりゃいい?
ありえないですね。ちょっと頭を働かせれば、高齢者が激増するのは東京近郊、千葉、埼玉、多摩地区、神奈川と決まっています。
首都決戦に向けて医師を増やさないと恐ろしい数の急性期の患者さんが都心部に向かうことになります。開業医の過剰とは全く別問題ですね。
"ダイジョウブ?日本の救急医療☆医療&介護崩壊はすぐそこに:東京日和@元勤務医の日々 Doctors Blog 医師が発信するブログサイト (via clione)
ほんまやなぁ
(via itokonnyaku)
(tag-135から)
" 以前、動物薬のMRをしていた時、洞爺湖の近辺で「カルビー契約農場」と
書かれた誇らしげな看板をたくさん見ました。昔から食べていたよなぁ~…。
【事件のあらまし】
ポテトチップスで有名な”カルビー(本社:東京)”の子会社「カルビーポテト
(本社:帯広)」が、『植物検疫法』に基づく検査を受けずに、原料となるジャ
ガイモの種芋を、契約農家に栽培させていた。
検査を受けず、”合格証”のない種芋は、生産地からの持ち出しが禁止されて
いる。「カルビーポテト」は、未検査の米国産種芋”スノーデン”を、北海道内
のみならず、東北、関東、中部、四国、九州などの契約農家にも供与していた。
”カルビー”が、昨年(2004)に、ポテトチップ原料として、製造工場に供
給したジャガイモが「約20万トン」。その内、未検査の種芋から栽培された
のは、な~んと「約3万トン(約15%)」も含まれていた。
「食品加工大手カルビーが、しかも知名度も抜群!何でこんな事をしたのか?」
【”植物検疫法”とはどんなもの?】
ところで、
何故、「種芋が必要なのだろう?」と疑問に思いませんか。毎年、収穫した
ジャガイモから、”種芋”を選別し、翌年は、それを使って、育て、収穫すれば
いいんじゃないのって、思いますよね。
「でも、そうは、いかんざき!(チョッと古かったですね(^^;)」
それには・・・
先ず、「カルビーポテト」が守らなかった『植物検疫法』とはどういう理念
や目的で、成り立っているのかを説明致します。
理念や目的は、”病原菌のまん延防止”を図るために、1951年に制定され
た。特に、種芋に関しては、病害虫に罹りやすく、被害が拡大しやすいため、
厳しく管理されている。
そういう理由から、「必ず、植物防疫所で検査」を受けて、栽培した後、一
般の農家に販売される仕組みになっている。
「具体的には、次のように定められています(法律なのでちと堅い…)」
───────────────────────────────────
その[第6条]1項に、こうあります。→ 問題となった”スノーデン”は米国産
輸入する環(栽培の用に供しない植物であつて、検疫有害動植物が付着する
おそれが少ないものとして農林水産省令で定めるものを除く。以下この項及び
次項において同じ)及びその容器包装は、輸出国の政府機関により発行され、
かつ、その検査の結果、検疫有害動植物が付着していないことを確かめ、又は
《信ずる旨を記載した検査証明書》又は、その写しを添付してあるものでなけ
れば、輸入してはならない。
また、[第13条]1項には、現在、国内で栽培されているものも、
農林水産大臣の指定する繁殖の用に供する植物(以下「指定種苗」という)を
生産する者(以下「種苗生産者」という)は、毎年、その生産する指定種苗に
ついて、その栽培地において栽培中に、植物防疫官の検査を受けなければなら
ない。
───────────────────────────────────
「カルビーポテト」は、1992年から、このスノーデンを導入、1997年
頃から、”試験栽培”と称して、農家に提供し、栽培させていたとの事だ。
今回、農水省は、公訴時効(3年)にかからない2002~2004年までの
3年間で、約5,000トンの未検査種芋を、農家に供給していたとして、告
発したのである。
「1997~2001年、その間はどうだったんだ?という疑問が湧く」
この5年間にも、未検査の種芋で作られたポテトチップスを食べさせられて
いた可能性は高い。ここで、最初の疑問に戻るが、何故この「種芋」というも
のが必要なのか?
ジャガイモは、ほとんど種からじゃなく、検疫済みの「種芋」から育てます。
その大きさや種の付き方などによって、1/2や1/3くらいにして、60~
70cm間隔で、植えて行きます。
この検疫済み「種芋」から育てた方が、大きくなるのも早いし、最大の問題
である”病虫害”にやられにくいという利点があります。また、企業と契約して
いる農家などでは、毎年、収穫量を約束させられますから、安定した量を確保
するためにも、「優秀な種芋」が不可欠になるのです。
もし、そこで収穫した芋を、翌年「種芋」として使用するという事をやった
としたら、「病虫害に対して、弱くなる」「収穫量が激減」など、安定した量
を得る事が、不可能になってしまいます。
『それでは、何故、こんな大切な「種芋」の検疫を怠ってしまったのだろう?』
【理由は”原料の確保”か?】
この事件が、農水省から、道警に告発されるきっかけとなったのは、契約農
家の農場で、2004年11月、病害虫の*ジャガイモシストセンチュウが見
つかり、「カルビーポテト」から、道に対して、報告があった。
*ジャガイモシストセンチュウは、土壌に生息し、ジャガイモの根に寄生する
ため、直接、人体に対する影響はありません。
その際に、「カルビーポテト」から、防疫検査を受けずに、「種芋」を農家
に譲渡していたとの説明があったために、”ポテトチップスの加工用原料調達”
目的で、大規模な違反行為が発覚したのだ。
「良心を持っていた子会社が、親会社の圧力に耐えられなくなったのか?」
どうも、親会社のカルビーは、毎年3月以降の主力品種(トヨシロ)の不足を
補うために、加工用原料の調達に、奔走していたふしがある。そのために、未
検査で、スノーデンを利用したのではないかとの疑いがある。
また、ある情報によると・・・
「カルビーポテト」では、数年前まで、製造工場に供給前のジャガイモの長期
貯蔵時に、糖分の増加を防ぐため(揚げた時に黒くなってしまうから)、”芽止
め剤”と呼ばれる薬剤を使用していた。
しかし、この薬剤に、「発ガン性」を取りざたされたために、現在は使用を
中止している。ここに見られるのは、TVのCFなどで言われているような「
新鮮なポテト」ではなく、少しでも長く保たせたポテトを使うという企業姿勢。
この”薬剤中止”で焦ったのか・・・
そのために選んだ代替品種が「スノーデン」だったのである。この品種は、
次のようなカルビーにとっては、願ってもない長所を持っていた。企業の利益
と品種の特徴は、確かに合致した。
○長期に保存しても、糖分が増えない。
○そのため、油で揚げても、黒く焦げにくい。
「今までも問題がなかったから、大丈夫だろう。と高を括り、
義務である”検疫”を飛ばし、企業の利益を追求した」
というのが、現実の姿勢であろう。
───────────────────────────────────
カルビー・松尾社長の言葉が、それを表わしている。
「消費者とは関係ない。誤解を生じている部分がある」
───────────────────────────────────
”誤解”って、何の誤解か?って、聞き返してみたいよ!
この社長には、「食の安全」に対する責任感や迷惑を掛けた契約農家、消費
者に対する謝罪すらない。食品加工会社のトップが、そんな認識じゃ、口から
入れるものの「安全性」は誰が守るんだい!!
確かに、未検査の種芋で作られた「ポテトチップス」が人体に影響を与える
ような食品ではないのかもしれない。ただ、”企業の倫理”として、今回の件は、
許す事が出来ない。
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道は、3月23日、「カルビーポテト」の種芋供給者登録を取り消す事を決
定。3月中には、同社に通知する方針。これが正式に決まれば、カルビーも、
子会社を通じて、種芋の供給が出来なくなる。
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↓契約農家の救済策
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「カルビーポテト」の種芋→1,623トンは廃棄処分。これで種芋の供給が
停止になった農家に対して、ホクレンが、”代替種芋”を確保に走っている。
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「いくら子会社のやった事だと言っても、
売上2,000億になろうとする大企業カルビーの対応ではない」"
カルビーはやっぱり悪者? (via petapeta)
"それから、イランでは日本のドラマやアニメ人気がすごいんですが、『アンパンマン』なんて大変ですよ。そもそも普段から、あんがイランにないのでアンパンマンは「黒豆パンマン」、食パンマンは「焼きたてナンマン」みたいな扱いになっている。その上、ラマダンの最中は食べ物を映せないから、モザイクがかかったりするんです。でも、敵のバイキンマンは食べ物じゃないからそのまま。すると、モザイクがかかった正義の味方が普段どおり映ってるヤツと闘うなんて構図になる。"
ラマダン中はアンパンマンにモザイク?イラン人の庶民の生活とは? - “本”人襲撃 - 連載コラム - 週プレNEWS (via mcafee-x6)
(chikuriから)